新参JOVIガールのブログ 〜和訳への挑戦〜

BON JOVI の和訳と雑談です。

In These Arms/BON JOVI

You want commitment
Take a look into these eyes
They burn with fire, Yeah,
until the end of time

誓って欲しいんだね
この目をよく見て
情熱に燃えてる そうさ
この世が終わる その時までずっと



And I would do anything,
I'd beg, I'd steal,
I'd die
to have you in theses arms tonight

俺は何だってする
物乞いも 盗みも
死さえいとわない
今夜この腕に 君を抱くためなら



Baby I want you
like the roses want the rain
You know I need you
like a poet needs the pain

君が欲しいんだ
薔薇が雨を欲するように
君が必要なんだ
詩人に痛みが必要なように



And I would give anything
My blood, my love,
my life
If you were in these arms tonight

俺は何だって差し出す
この血も この愛も
この命さえも
今夜この腕の中 君がいてくれるなら



I'd hold you,
I'd need you,
I'd get down on my knees for you
And make everything alright
If you were in these arms

君を抱きしめ
君を求め
君の前にひざまずく
すべてがうまくいくから
この腕の中 君がいてくれるなら



I'd love you,
I'd please you,
I'd tell you that I'd never leave you
And love you
till the end of time
if you were in these arms tonight
Oh, yeah

君を愛し
君を幸せにして
言うんだ もう絶対に離さないって
愛し続ける
この世が終わる その時までずっと
今夜この腕の中 君がいてくれるなら



We stare at the sun,
and we made a promise
A promise this world
would never blind us

太陽を見つめ
交わした約束
決して見失わない
この世の約束



And these were our words
Our words were our songs
Our songs are our prayers
These prayers keep me strong,
and I still believe
If you were in these arms

俺たちだけの約束
約束は歌
歌は祈り
その祈りは俺を強くする
今でも信じてる
この腕の中 君がいてくれるなら



I'd hold you,
I'd need you,
I'd get down on my knees for you
And make everything alright,
If you were in these arms

君を抱きしめ
君を求め
君の前にひざまずく
すべてがうまくいくから
この腕の中 君がいてくれるなら



I'd love you,
I'd please you,
I'd tell you that I'd never leave you
And love you
till the end of time,
if you were in these arms tonight

君を愛し
君を幸せにして
言うんだ もう絶対に離さないって
愛し続ける
この世が終わる その時までずっと
今夜この腕の中 君がいてくれるなら



Your clothes are still scattered
all over our room
This whole place still smells
like your cheap perfume
Everything here reminds me of you
There's nothing I wouldn't do

俺たちの部屋には
君の服が散らばったまま
安い香水の匂いが
まだ残ってる
ここにある何もかもが君を思い出させるんだ
俺は何だってするから



And these were our words,
they keep me strong, baby

俺たちの約束
それが俺を強くする ベイビー



I'd hold you,
I'd need you,
I'd get down on my knees for you
And make everything alright,
If you were in these arms.

君を抱きしめ
君を求め
君の前にひざまずく
すべてがうまくいくから
この腕の中 君がいてくれるなら



I'd love you,
I'd please you,
I'd tell you that I'd never leave you
And love you
till the end of time,
if you were in these arms tonight…

君を愛し
君を幸せにして
言うんだ もう絶対に離さないって
愛し続ける
この世が終わる その時までずっと
今夜この腕の中 君がいてくれるなら…



If you were in these arms, baby
Like the roses need the rain
Like the seasons need to change
Like a poet needs the pain
I need you

この腕の中 君がいてくれるなら ベイビー
薔薇が雨を欲するように
季節に変化が必要なように
詩人に痛みが必要なように
俺には君が必要なんだ






2003年のBOUNCEツアーで来日した際には、日本の多くのファンがこの曲を聴きたがっていると知って、セットリストに入れてくれたんだそうですね(*´꒳`*)
多分、スタッフがネットで見つけたのかな。

言われてみて、そんな曲もあったっけと思い出すのだと∑(゚Д゚)作品数多いですからね。そうなるのも仕方ないか(^^;言ってみるもんだ。

その後の来日ツアーでも、ちょくちょくセットリストに入ってますね♬

次回も入れてくれるのでしょうかね(゚∀゚)楽しみ♡









You want commitment
Take a look into these eyes

誓って欲しいんだね
この目をよく見て



ここでの"commitment"は「約束、誓約」といったところですが、"promise"よりもずいぶん重いというか、結構な責任が伴うものになりますね。
なので男女間で"commitment"と言ったら、それはもうコレしかないんじゃないかな。
将来の約束「結婚」です。


ずっと同棲していた二人。
彼はそれで幸せだったけど、彼女は安心できなかったのかもしれないですね。。
失って初めて、その大切さに気がつく。








どストレートなラブソング♡

彼はきっと Diamond Ring を買いに走り、彼女を追いかけるのでしょう\(//∇//)\
間に合うことを祈る。。












読んで下さりありがとうございます✨

Raise Your Hands/BON JOVI

You, you got a nasty reputation
We're in a sticky situation,
it's down to me and you

ずいぶんこき下ろされたもんだ
厄介なことになっちまったな
俺も あんたも



So tell me, is it true,
they say there ain't nobody better
Well now that we're together
Show me what you can do

教えてくれ マジかよ
マシな奴なんか一人もいないと
連中が言ってるってのは
まっいいさ 俺たちは一緒さ
見せてくれよ あんたにできることを



You're under the gun
Out on the run
Gonna set the night on fire

追い詰められちまった
逃げ出そうぜ
今夜も熱く行こうぜ



You're out on the run
Under the gun
And playin' to win

逃げ出そうぜ
追い詰められちまった
勝ちに行こうぜ



Raise your hands
When you want to let it go
Raise your hands
when you want to let a feeling show

両手を挙げろ
憂さを晴らしたいなら
両手を挙げろ
思いをぶちまけたいなら



Raise your hands
From New York to Chicago
Raise your hands
From New Jersey to Tokyo
Raise your hands

両手を挙げろ
ニューヨークからシカゴまで
両手を挙げろ
ニュージャージーから東京まで
両手を挙げろ



I, I've been out on the front line
Where you'll go down if you waste time
They'll walk all over you

俺はずっと最前線にいるのさ
そこで もたもたしてたら
奴らに追い抜かれるぜ



But I, I ain't here looking for surrender
I'll raise the flag if you'll defend her
It's up to you

降参なんてありえないでしょ
あんたが彼女を守る気なら
俺は旗を掲げ続ける
あんた次第さ



You're under the gun
Out on the run
Gonna set the night on fire

追い詰められちまった
逃げ出そうぜ
今夜も熱く行こうぜ



You're out on the run
Under the gun
And playin' to win

逃げ出そうぜ
追い詰められちまった
勝ちに行こうぜ



Raise your hands
When you want to let it go
Raise your hands
When you want to let a feeling show

両手を挙げろ
憂さを晴らしたいなら
両手を挙げろ
思いをぶちまけたいなら



Raise your hands
From New York to Chicago
Raise your hands
From New Jersey to Tokyo
Raise your hands

両手を挙げろ
ニューヨークからシカゴまで
両手を挙げろ
ニュージャージーから東京まで
両手を挙げろ





この一週間ハラハラドキドキ過ごされた皆様、お疲れ様でございましたm(_ _)m

暑いやら忙しいやらでダレていた時にこの吉報❗️まさに寝耳に水。ほんとビックリした。




というのもオーストラリア公演発表前には(それも6月1日に早々とですよ💦)マットのこんなツイートがあったんですよね。
洒落たぐあいに「オズの魔法使い」の曲の歌詞を引用したりして、

"We’re off to see the Wizard
the wonderful Wizard of..."

なぁんて。

…は"OZ"なのでこんな歌詞です。

「魔法使いに会いに行こう。
素敵なOZの魔法使いに。」

当然、オージーたちは大盛り上がりなわけで。。




オーストラリアが12月初めと発表されたってことは、まさかのスルーがない限り、日本は12月中旬あたりなのかな?と思っていた矢先です、、

いきなりウドー音楽事務所の会員さま限定告知ってどういうこと?∑(゚Д゚)もちろん私にゃ届くわけもなく。。

JOVI友さん、ありがとうございます( ;∀;)


マット…なんか言っといてくれや(T-T)



jon は各所でJapanに行くと言ってたけど、オフィシャルサイトでも正式な告知はなかったですよね?(゚o゚;;悠長に構え過ぎていました。。

チケットをゲットすべく、慌てた慌てた💦

ファンクラブには入ってないので、まずはウドーの会員登録するところから( ゚д゚)プレミアム会員です(汗)



VIP席5万円∑(゚Д゚)うわぉ。
内なる天使と悪魔が緊急会議。。

悪魔:グッズ付きステージ超近なんだから、出しちゃえ。

天使:でも冷蔵庫、買い替えたばかりでしょう?

こんなやりとりがしばらーく続き…
結局、天使が譲歩する形でまとまりました。

天&悪「行ってよし。ただし、今年いっぱい一切の贅沢を禁ず。」

私「でも、着ていく服は買いたいのですが…」

天&悪「…」

天&悪「許す。」←∑(゚Д゚)あますぎやろ




そして迎えた受付当日、姿勢を正し、一つ大きく深呼吸…運命を神様に(いやウドー様に💦)ゆだね、ポチッと抽選申し込みいたしました(゚∀゚)

結果は、なんと、












なななんとっ、←早よ言え。

















当たったどぉー‼️


はぁ、、未だ信じられません。
こんな日が来ようとは。

本当に会えるなんて\(//∇//)\泣くわ。。



神様(いやウドー様💦)ありがとうございます( ;∀;)
一生懸命働いて、節約します。。

秋を励みに♬












曲忘れるとこだった💦

"東京"入れてくれてて嬉しいので選びました(*´꒳`*)
やっぱり jon、日本を忘れてはいなかった。

今回はもういいや。←いいんかい(汗)





セットリスト、日本だから特別感あるかも?とあちらのファンでそうおっしゃる方もいますが、どうなんでしょうね。。
自分は90年代の曲増し増しだったら嬉しいです♬









読んで下さりありがとうございます✨

She's a Mystery/BON JOVI

She won't let me buy her jewelry
She don't want things that she can keep
She wears wildflowers in her hair
Then throws them in the sea
She's the beginning and the end of me

僕に宝石を贈らせてはくれない
手に入れられる物も 彼女は欲しがりはしない
髪に飾った野の花を
海へと投げ入れるんだ
彼女は僕の始まりと終わり



She's a mystery
My most beautiful regret
I will never understand her
She's a mystery

彼女はミステリー
僕の最も美しい後悔
本当の彼女を知ることなど 決してないのに
彼女はミステリー



I still don't know what to call her
She says that words don't mean a thing
She changes her name every day
And lies all the time
I feel lucky to call her mine

何て呼ぶべきか 未だ分からない
彼女は言うんだ 言葉は何の意味もないと
毎日名前を変えて
いつだって自分を偽る
彼女を僕のものと 呼べるのが幸せ



She's a mystery
My most beautiful regret
I will never understand her

彼女はミステリー
僕の最も美しい後悔
本当の彼女を知ることなど 決してないのに



She's a mystery
The only promise I can keep
Even in my dreams she ruins me

彼女はミステリー
僕が守るたった一つの約束
夢の中でさえ彼女は 僕を駄目にするんだ



She's anything in the world
That you cannot explain
But when she throws me a smile
It's fire in the rain

彼女はあらゆるものすべて
誰にも解明できないものの
でも 僕に投げかけるその笑顔は
雨の中で燃える炎



She's a mystery
My most beautiful regret
I will never understand her

彼女はミステリー
僕の最も美しい後悔
本当の彼女を知ることなど 決してないのに



'Cause she's a mystery
The only promise I can keep
Even in my dreams she ruins me

彼女はミステリー
僕が守るたった一つの約束
夢の中でさえ彼女は 僕を駄目にするんだ



She's a mystery
There's no defense
It's innocence
But she won't let you see
'Cause she's a mystery

彼女はミステリー
無防備で無垢で
でも 自分を見せようとはしないんだ
彼女はミステリー







ミステリーはまだ終わっていないのであった。。

Mystery Train に続く待望のシリーズ第2弾❗️←(゚o゚;;シリーズ?



CRUSHの中では異色な作風というか、、ソロアルバムDestination Anywhereっぽくないですか?



インタビューによるとこの曲は、
songwriter's retreat の時に作られたんだそうですね。

"songwriter's retreat" とは、、
作曲家たちが日常を離れ、リラックスできる環境の中で創作活動に専念できること目的とし、勉強会みたいなワークショップの要素もあったりするようです。
jon は南フランスの田舎にある古城に滞在していたそうですね。

参加者同士、話して良いのは作曲のことだけだったり、作品のデモがテストみたいに課されていたり、jonにとっては自分の人生で素晴らしい経験になったそうだけど、プロでもこういうのに参加するんですね( ゚д゚)プロを目指してる人たちのためのものというイメージでした。
同じ部屋にいた他の二人というのも、ロックバンド Dog's Eye View の Peter Stuart、グラミー賞複数ノミネートの音楽家 Greg Wells という方々らしく、この曲の共作者として名前がクレジットされてますね。



CRUSH インタビュー↓
https://www.youtube.com/watch?v=uURfi_-cUps







She won't let me buy her jewelry
She don't want things that she can keep
She wears wildflowers in her hair
Then throws them in the sea
She's the beginning and the end of me

僕に宝石を贈らせてはくれない
手に入れられる物も 彼女は欲しがりはしない
髪に飾った野の花を
海へと投げ入れるんだ
彼女は僕の始まりと終わり




自分を飾り立てることをしない彼女。
ドロシアさんがそうなんだろうなぁ(*^^*)
パパラッチに撮られてる普段の服装なんかも本当に普通だし、庶民としては好感持てます(゚∀゚)
さらっと自然に着こなしていて、実はハイブランドだったりするのかもしれないけど💦知らないから分からない(・・;)


"She's the beginning and the end of me"

「彼女に始まり彼女に終わる」みたいな。
つまりは「僕のすべて」という意味ですね(*^^*)









She's a mystery
My most beautiful regret
I will never understand her

彼女はミステリー
僕の最も美しい後悔
本当の彼女を知ることなど 決してないのに


"beautiful regret" なんと詩的で綺麗な言葉♡
美しい後悔とは「ミステリアスな彼女をこんなにも愛してしまったこと」なんだろうな。








シリーズでお届けしてまいりましたが、本作で完結であります。←(゚o゚;;ほらぁ💦たった2曲。。






真実はただ一つ❗️






謎多き女に振り回されたい jon。
彼はズバリ「M」なのであった。。( ゚д゚)たぶん。












読んで下さりありがとうございます✨

Mystery Train/BON JOVI

There are days when she's a whisper
Nights when she's a scream
A reason to wake up in the morning
To close your eyes and dream

囁きの昼があれば
叫びの夜もある
朝 目を覚ますのも
目を閉じ夢を見るのも
彼女とのそんな毎日のため



She'll curse you like a sailor
She'll wound you with her eyes
She always makes it better
But she won't apologize

船乗りみたいに憎まれ口をたたいたり
その瞳で傷つけたり
彼女はいつだって直しはするけど
謝りはしない



I know everything about her
but don't know her at all

彼女の何もかもを知ってるけど
彼女を何一つ知らないんだ



She's a ride on a mystery train
To a place you've never been before
Better hold on tight to that mystery train
You're not in Kansas anymore
She's a ride
Mystery train

ミステリートレインの旅のようさ
彼女といると
行ったことのない場所へと連れて行く
しっかりつかまって ミステリートレインに
ここはもうカンザスじゃないんだよ
彼女はミステリートレイン



She cries because she's happy
She sings songs when she's mad
Like a stiff drink when you need it
She's good at being bad

嬉しいと泣く彼女
怒ると歌を唄うんだ
酔いたい時の 強い酒みたい
悪女になるのが上手なんだ



And long before you knew her
you knew she was the one

彼女を知る ずっと前から
彼女が運命の人だと分かってた



She's a ride on a mystery train
To a place you've never been before
Better hold on tight to that mystery train
You're not in Kansas anymore
She's a ride
Mystery train

ミステリートレインの旅のようさ
彼女といると
行ったことのない場所へと連れて行く
しっかりつかまって ミステリートレインに
ここはもうカンザスじゃないんだよ
彼女はミステリートレイン



I know everything about her
but don't know her at all

彼女の何もかもを知ってるけど
彼女を何一つ知らないんだ



She's a ride on a mystery train
To a place I've never been before
I've waited all my life
for that mystery train
I'm not in Kansas anymore
She's a ride
On a mystery train…

ミステリートレインの旅のようさ
彼女といると
行ったことのない場所へと連れて行く
ずっと待ってた このミステリートレインを
ここはもうカンザスじゃないんだよ
彼女はミステリートレイン…








2000年スウェーデンでのライブ映像をお借りしました。レアな曲ですよね♬
音が良くないのが残念ではありますが、やっぱりライブはカッコいいので載せます♡
手ぶれしながらも、こうしてupして下さっていてありがたいです(≧∀≦)



先日 こちらで記事を書かせて頂いた
Wildflower は、娘さんのことを歌っているという噂でした。
そしてこの曲は奥さんをイメージして作られたそうですね(*´꒳`*)









She'll curse you like a sailor
She'll wound you with her eyes
She always makes it better
But she won't apologize


船乗りみたいに憎まれ口をたたいたり
その瞳で傷つけたり
彼女はいつだって直しはするけど
謝りはしない



"like a sailor"という表現、Wildflower でも
"sailor's mouth"というかたちで登場しました。
禁語などをつかったり、下品な言葉使いをするという意味だそうです。
"curse"は「罵る」「悪態をつく」など。

ドロシアさんが?∑(゚Д゚)
思春期のステファニーちゃんなら分かるけど(汗)









I know everything about her
but don't know her at all

彼女の何もかもを知ってるけど
彼女を何一つ知らないんだ



"know" は
①「ある事柄を熟知している」
②「ある事柄が(話し手にとって)真であることを知っている」

一言で「知っている」とは言っても受け取り方は一つでないのは日本語と同じですね。

この場合は前者は②で後者は①でしょうか。

彼女のことは何でも知っているけど、ミステリアスな彼女を何一つ理解してないということなんでしょう。

同じ言葉で矛盾する二つの文を並べるところ、なんともオシャレ〜ここお気に入りです♡








She's a ride on a mystery train
To a place you've never been before
Better hold on tight to that mystery train
You're not in Kansas anymore
She's a ride
Mystery train

ミステリートレインの旅のようさ
彼女といると
行ったことのない場所へと連れて行く
しっかりつかまって ミステリートレインに
ここはもうカンザスじゃないんだよ
彼女はミステリートレイン



a ride on a mystery train
ミステリートレインに乗ること」
"ride" には「(乗り物でいく)旅」という意味もあります。

旅客に敢えて行き先を伝えないミステリーツアー。その旅に使う列車がミステリートレインだそうですね。聞いただけで、なんだかワクワクします。
彼女といると、彼もそんな気分になるのかな(^^)




Better hold on tight to that mystery train

3回のサビのうちの最後だけ、この部分を違うふうに歌ってますよね( ゚д゚)でもどういうわけか、どのサイトにもコレしかのってません…てことはCDのブックレットもでしょうか。。

"I've waited all my life
for that mystery train"

と歌ってるようすですね…多分(・・;)勝手に変えさせて頂きました。。ライブでもそうみたいなので、アドリブではなさそうかな。

「今までの僕の人生、ずっと待っていた。」って感じでしょうか(//∇//)キュン。。





You're not in Kansas anymore

童話「オズの魔法使い」の主人公ドロシーの
"Toto, I've a feeling
we're not in Kansas any more. "
「トト、ここはカンザスじゃない気がするわ」
という台詞からのようですね。
トトは彼女の愛犬。

愛犬を巡る近所とのトラブルもあり、カンザスの田舎町が煩わしく感じたドロシーは、虹の彼方の知らない世界を夢みます。
ある時、竜巻に家ごと吹き飛ばされ気を失った彼女は魔法の国オズに来てしまいます。
意識を取り戻した彼女が、故郷カンザスとはまるで違う別世界を見て言うのがこの台詞です。

ちなみに主人公の名前「Dorothy」のラテン語表記は「Dorothea」だそうです(*゚∀゚*)
偶然でしょうか。うーむ…ミステリー。






この曲、本来ならば "I" や "me" なのでは?というところが "you" になってたりしますね(゚o゚;;ややこしい。
"僕" と "彼女" だけのストーリーではなく ''君" がいます。誰?私?てなりますね(汗)
そのまま日本語で「君」にしてしまうと、とても不思議な感じになってしまいます。。

この "you" の捉え方としては、「君も含めた僕たち」というのが一番しっくりくると思います。
youの総称的用法とかなんとか。。話し手の共感を求める気持ちが存在するようです。

つまりはこうかな、「嫁って(彼女って)こうだよね。君んとこもそうだよね。」みたいな…(゚∀゚)

"she" は当然一人の人物を指しているのではなく、「僕の彼女」「君の彼女」であることになります。やっぱりややこしい(-_-;)






感情の起伏が激しくて気も強い💦予想外の行動で彼をびっくりさせるんだろうな。そんな彼女に振り回されつつも強く惹かれる優しい彼のイメージです。
ミステリートレインみたいな捉えどころのなさがまた、彼女の魅力なのでしょうか。

彼は聖人か、はたまたマゾか( ゚д゚)

何にせよ、彼女にベタ惚れなのは間違いなさそうですね(*゚∀゚*)












読んで下さりありがとうございます✨

I Am/BON JOVI

How you spend your minutes
are what matters
All tomorrows come from yesterday's

この一瞬をどう生きるか
それが問題なのさ
すべての明日は昨日の続き



When you're feeling broke and bruised
and sometimes shattered
Blew out the candles on the cake
like everything's a big mistake

君が挫けて 傷ついて
疲れきったしまった時は
ケーキのキャンドルを吹き消せ
大きな誤ちを残らず 消し去るように



It seems you always
wait for life to happen
And your last buck
can't buy a lucky break

いつも成り行き任せで
生きてはいないか?
有り金をはたいたって
幸運は買えやしない



If all we've got is us
then life's worth living
And if you're in, you know I'm in
I'm ready and I'm willing

僕らには 僕らしかいないとしても
人生は生きるに値する
君が加わるなら 僕もそうしよう
準備はできてる



I am
When you think that no-one needs you
Sees you or believes you
No ones there to understand

僕がいるよ
誰も君を 必要としてない
見てない 信じてもないと思う時
誰も君を 理解してないと思う時



I am
I'll be there to be that someone
When you think that no one,
is there to hold your hand
I am

僕がいるよ
君と手を繋ぐ誰かが
一人もいないと思う時
僕が行って その誰かになるよ
僕がいるよ



We're just who we are,
there's no pretending
It takes a while
to learn to live in your own skin

僕らは 僕らでしかない
見せかけなんて存在しない
ありのままに生きられるようになるには
時間がかかるのさ



Say a prayer
that we might find our happy ending
And if you're in, you know I'm in
I'm ready and I'm willing

祈ろう
ハッピーエンドに辿り着けるように
君が加わるなら 僕もそうしよう
準備はできてる



I am
When you think that no-one needs you
Sees you or believes you
No ones there to understand

僕がいるよ
誰も君を 必要としてない
見てない 信じてもないと思う時
誰も君を 理解してないと思う時



I am
I'll be there to be that someone
When you think that no one,
is there to hold your hand
I am

僕がいるよ
君と手を繋ぐ誰かが
一人もいないと思う時
僕が行って その誰かになるよ
僕がいるよ



And I aint got no halo
hanging over my head
I aint gonna judge you
I'm just here to love you
I am
I am

光の輪なんて
僕の頭の上には無い
君を裁きはしない
ただ愛するために ここにいる
僕がいる
僕がいるよ



I am
When you think that no-one needs you
Sees you or believes you
No ones there to understand

僕がいるよ
誰も君を 必要としてない
見てない 信じてもないと思う時
誰も君を 理解してないと思う時



I am
I'll be there to be that someone
When you think that no one,
is there to hold your hand
I am

僕がいるよ
君と手を繋ぐ誰かが
一人もいないと思う時
僕が行って その誰かになるよ
僕がいるよ



I am
When you think that no-one needs you
Sees you or believes you
No ones there to understand

僕がいるよ
誰も君を 必要としてない
見てない 信じてもないと思う時
誰も君を 理解してないと思う時



I am
I'll be there to be that someone
When you think that no one,
is there to hold your hand
I am

僕がいるよ
君と手を繋ぐ誰かが
一人もいないと思う時
僕が行って その誰かになるよ
僕がいるよ






I am〜〜♬いいですね(*´꒳`*)

この曲何故か、同じくHave a Nice Day 収録の
Welcome to Wherever You Are と重なります。。

どちらも疲れた時に聴きたい曲です(^^)








And I aint got no halo
hanging over my head
I aint gonna judge you
I'm just here to love you
I am
I am

光の輪なんて
僕の頭の上には無い
君を裁きはしない
ただ愛するために ここにいる
僕がいる
僕がいるよ




"halo" は神様や仏様の像や絵画などで見られる後光や天使の輪のことですが、最近ちょっとニュースになった太陽の周りに輪っか状にできた虹も "halo" だそうです。
日本語では「日暈(ひがさ)」というそうですね。
私見られませんでしたが、沢山の方がインスタ映え写真をupされていたようです。神秘的で素敵でした(*^^*)

ここでは「僕は神様でも何でもない」という意味でしょうか。







"I am" 僕がいる

フランスの哲学者デカルトの、かの有名な言葉
「我思う、故に我在り」を英語に訳すと、
"I think, therefore I am." だそうです。
また "God is." は「神はまします(いらっしゃいます)」と訳されます。

原形 "be" 自体が「存在する」という意味を持つので、これだけでも文が完結するんですよね。
"I am" って、ひょっとすると最短の文なのかもしれないですね(゚∀゚)







jon いつも側にいます(//∇//)

疲れた時、気づけばスマホを開き「jon 聞いて(;ω;)」と語りかけている自分(注: 心の声です。でないと周囲に気味悪がられます。)かなりキテますね∑(゚Д゚)分かってます。







ちなみに今日はこんな感じで待ち受けてくれてます↓
(//∇//)クーッ どうよ♡





お題「デートの待ち合わせ」






デートにこのノースリーブ、アリかナシかを言えばナシですが∑(゚Д゚)
いいのいいの〜 何着てても(//∇//)



スマホ開く度に「お待たせ♡jon」って声かけてます(*゚∀゚*)(注: 心の声です。)














読んで下さりありがとうございます✨

Wildflower/BON JOVI

She wakes up when I sleep
To talk to ghosts like in the movies
If you don't follow what I mean
I sure don't mean to be confusing

僕が眠ると 彼女は目を覚まし
ゴーストたちに話しかけるんだ
まるで映画みたいに
僕が何のことを言ってるのか
君には分からないかもしれない
でも困らせようなんてつもりはないんだ



They say when she laughs
she wants to cry
She'll draw a crowd then try to hide
Don't know if it's her
or just my mind I'm losing

彼女が笑う時
それは泣きたい時なんだって
集めた人だかりに
彼女は隠れようとするんだ
果たしてそれは 彼女なのか
取り乱した僕の心なのか



Nobody knows a wildflower still grows
By the side of the road
And she don't need to need
like the roses
Wildflower

人知れず 野の花は咲いてる
道の傍らに ずっと
薔薇みたいに
求めることもしないで
野に咲く花



That girl's sure put a spell on me
Yeah, her voodoos hidden
right behind her pocket
If she's fire, I'm gasoline
Yeah, we fight a lot
but neither wants to stop it

あの子は決まって 僕に魔法をかけるんだ
そう、彼女はポケットに
魔法のお守りを隠し持ってる
彼女が炎なら 僕はガソリン
沢山ケンカするけど
二人ともやめたいとは思わないのさ



Well, she'll tell you she's an only child
until you meet her brothers
Swear she's never met the man
she couldn't make into a lover

自分は一人っ子だと 彼女は言うんだ
君が彼女の兄弟たちに会わないかぎりね
誓って言おう 彼女に惹かれない男なんて
一人もいないはずさ



Nobody knows a wildflower still grows
By the side of the road
And she don't need to need
like the roses

人知れず 野の花は咲いてる
道の傍らに ずっと
薔薇みたいに
求めることもしないで



She's at home with the weeds
And just as free as the night breeze
She's got the cool of a shade tree
She's growin' on me
and I can't live without her

雑草たちと心地よく
夜風のように自由で
木かげの涼しい場所に咲いてる
彼女の存在は 僕の中で大きくなって
彼女が居なきゃ 僕は生きてけないのさ



Yesterday's a memory
Tomorrow's accessory
That's her favorite quote about regret
Well, she'll tell you about her pedigree
With a sailor's mouth
he'd have left at sea and it ain't over yet

"昨日はメモリー
明日のアクセサリー"
これは彼女がお気に入りの何かの格言
落ち込んだ時のね
彼女は自分の生い立ちを
不良っぽい口調で話すんだ
それはまるで 今なお海にいる船乗りさ



Nobody knows a wildflower still grows
By the side of the road
And she don't need to need
like the roses

人知れず 野の花は咲いてる
道の傍らに ずっと
薔薇みたいに
求めることもしないで



She's at home with the weeds
And just as free as the night breeze
She's got the cool of a shade tree
She's growin' on me
and I can't live without her

雑草たちと心地よく
夜風のように自由で
木かげの涼しい場所に咲いてる
彼女の存在は 僕の中で大きくなって
彼女が居なきゃ 僕は生きてけないのさ



Nobody knows…

人知れず…



She wakes up when I sleep
To talk to ghosts like in the movies

僕が眠ると 彼女は目を覚まし
ゴーストたちに話しかけるんだ
まるで映画みたいに







毎年苦しめられている花粉症の症状も、ようやく落ち着きホッとしております。
これさえなければ春は大好きなんですけどね💦

小学生の頃、学校まで片道約2キロの田舎道を歩いて通っていました。
下校途中に道端のタンポポシロツメクサレンゲソウを摘んでは冠を作っていたのを思い出します(*^^*)水に挿せないので、すぐに枯らしてしまうんだけど(・・;)

田んぼに水が入れば、オタマジャクシやカブトエビを男子が捕っては見せてくるのが恐怖でしたΣ(゚д゚lll)

懐かしい遊び場も、久しぶりに通りかかった時には住宅が建ち並び、すっかり姿を変えてしまっていました。

そういえば、レンゲの花って全然見かけない…
今では珍しくなってしまったのでしょうか。

一面濃いピンク色のレンゲ畑は、記憶の中に残る大好きな風景です。






jon が娘さんのことを歌った曲だという噂しか情報を得られませんで💦
そして私も歌詞からそうなんだろうなと思います(゚∀゚)💦

アルバム Have a Nice Day 収録のこの曲が世に出たのは2005年。ステファニーちゃんは12歳だったことになりますね。


いつの間にか成長して、もう小さな女の子ではなくなった我が子。その姿を、可憐でいて逞しいwildflower に例えたんだろうな(*´꒳`*)
彼女のミドルネームは Rose ですけどね(^^)


この歌詞、暗喩が散りばめられていて解釈が難しいですよね(^^; 初めと終わりの、



She wakes up when I sleep
To talk to ghosts like in the movies

僕が眠ると 彼女は目を覚まし
ゴーストたちに話しかけるんだ
まるで映画みたいに



これ、ほんと何のことなんでしょう。寝言?∑(゚Д゚)ちがうか💦
すべて娘さんとのエピソードなんだろうけどな。



10代に入った頃というと、とくに女の子はそろそろ多感な時期なのかもしれないですね(^^)
ちなみに自分は小5の時に父とお風呂に入るのをやめました。遅いですか?∑(゚Д゚)



ステファニーちゃんには弟が3人もいて、それぞれジェシーくんが10歳、ジェイコブくんが3歳、ロメオくんが1歳かな。賑やかですね♬
そして"weeds"(雑草)とはきっと彼らのことなんだろうな(゚∀゚)この部分お気に入りです。
お姉ちゃんならではの苦労もあったろうな。。
パパに反抗することもあったのかなぁ。


そんな彼女を、父として戸惑いながらも優しく見守る様子が伝わります(^^)

春の陽気のように暖かな曲ですね(*´꒳`*)












読んで下さりありがとうございます✨

Lay Your Hands on Me/BON JOVI

They say that to really free your body
You've got to free your mind
So come on
Check this out

体を解き放つには
心を解き放たなきゃいけないんだとさ
だから さあ
確かめてみな



Lay your hands on me…
Come on

俺に触れてみな…
さあ



If you're ready,
I'm willing and able
Help me lay my cards out on the table
You're mine and I'm yours for the taking
Right now the rules we've made
are meant for breaking

君の準備ができたなら
いつでも大歓迎さ
俺の手の内を見せるから手伝って
君は俺ので俺は君の お気に召すまま
既存のルールは
今 ここで破られるのさ



What you get
ain't always what you see
But satisfaction is guaranteed
They say what you give
is always what you need
If you want me to lay my hands on you

手に入れたもの それは
必ず目に見えるとは限らない
でも きっと満足するはずさ
言うだろ 欲しければ与えよと
もし君が 俺に触れて欲しいんなら



Lay your hands on me…
All you gotta do is

俺に触れてみな…
ただそれだけさ



Lay your hands on me…
Now listen up

俺に触れてみな…
さあ よく聞いて



I'm a fighter, I'm a poet, I'm a preacher
I've been to school and baby
I've been the teacher
If you show me
how to get up off the ground
I can show you how to fly
and never ever come back down

俺は戦士、俺は詩人、俺は伝道師
学校に通ってたのさ そしてベイビー
先生はこの俺さ
君が飛び立ち方を教えてくれたなら
俺は飛び方を教えてあげるよ
永遠に飛び続けられる方法を



Everything you want is what I need
Your satisfaction is, uh, guaranteed
But the ride
don't never ever come for free,
no oh oh
If you want me to lay my hands on you

君の欲しいもの それが俺には必要なのさ
きっと満足するはずさ
でもタダってわけにはいかない
それはダメさ
もし君が 俺に触れて欲しいんなら



Lay your hands on me…
All you gotta do is

俺に触れてみな…
ただそれだけ



Lay your hands on me…

俺に触れてみな…



Now now now baby
Don't you know I only aim to please?
If you want me to lay my hands on you

さぁさ ベイビー
目的はただ 君を楽しませること
分かるだろ?
もし君が 俺に触れて欲しいんなら



Lay your hands on me
(lay on me)
Lay your hands on me
(come on, come on, come on)
Lay your hands on me
(Everybody gonna help me now)

俺に触れてみな
(この俺に)
俺に触れてみな
(さあ)
俺に触れてみな
(皆が俺に力を貸してくれる)



Lay your hands on me
(I can feel the people sing)
Lay your hands on me
(I can feel my heart sing)
Lay your hands on me
(if you wanna lay them on baby,
come on now)

俺に触れてみな
(感じる 皆が歌うのを)
俺に触れてみな
(感じる 俺の心が歌うのを)
俺に触れてみな
(君も感じたいならベイビー、さあ今こそ)



Lay your hands on me…

俺に触れてみな…






イヤホンで聴くとジェット音がシュゴゴーッて✈️右左から頭を貫くような感じが楽しい(゚∀゚)




アルバムの一曲目、ライブのオープ二ングに相応しい曲をと作られたそうですが、なんといっても、このイントロ(≧∀≦)ワクワク感がハンパないですね♡

キーボードのオルガンサウンド、ゴスペルチックなコーラスもいい💘



Let It Rock のデイヴィッド渾身のイントロもそうでしたが、パイプオルガンの音色が大好きなんですよ〜。あのカッコいい佇まいも♬
子どもの頃、テレビで初めてパイプオルガンを見て、習いたいと言ったらピアノ教室に連れて行かれた(゚∀゚)そらそうなるわな。。





the cathedral of our lady of the angels という長い名前の教会がロサンゼルスにあるのですが、そこのパイプオルガンは圧巻でして(//∇//)

外観がびっくりするほど近代的で、間違って新興宗教の建物に来てしまったかと思ったのですが💦とても広くて明るく、素敵な教会でした(^o^)
そして立派なパイプオルガン♡

礼拝など何かの時でないと、その音を聴くことはできないのだろうけど、その時ちょうど一組のカップルがウェディングの打ち合わせに来ていて、当日の曲を決めていたようで(*゚∀゚*)聴けたんですよ〜♬

候補らしき曲をいくつか奏者の人が弾いていて、賛美歌ではなく知らない曲だったのですが、その全空間を隅々まで振るわすような音色には鳥肌が立ちました(//∇//)
観光客もまばらで、沢山ある座席のほとんどが空いてたから、より音が響いていた気がします。

思いがけず幸せを分けて頂けたことに感謝しつつ、しばらくの間うっとりと耳を傾けていましたが、こんな大聖堂で結婚式とは、ハリウッドのセレブではなかろうかと、ふと思いつき目を凝らしましたが全く知らない人でした(゚∀゚)おしい。。

脱線しました💦自慢話は置いといて(´∀`)












Lay your hands on me

俺に触れてみな



"Lay one's hands on"

直訳は「手を置く、手をのせる」で、
①手に入れる
②(懲らしめるため)捕まえる
③(キリスト教における)按手をする


とのことですが、曲の雰囲気からしてこの場合はやはり③でしょうか。



按手とは、
キリスト教で、人の頭の上に手を置いて、その人に霊力の力が与えられるように祈ること。」(大辞林より)

宗派によって様々なようですが、聖職者などを任命する時に上の人が志願者の頭に手をのせ、自分たちが受け継いできたものを継承する時に行われることであったり、
healing handといって"癒し"を祈るためであったり、病気の人に対して行われるものもあるようです。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/按手



「触れる」という日本語にさせてもらったのですが、大丈夫かな。。ここがやはり一番の悩みどころでした(*_*)難しい。






Greatest Hits のインタビュー動画を見つけました。
Lay Your Hands on Me については、ライブのオープ二ングでオーディエンスとの意思疎通を図るものであり「俺を信じてくれ。君たちのことも信じるから。」という意味合いで
"Lay your hands on me."という表現をしたと。。

https://www.youtube.com/watch?v=stHcgDS65to





なるほど、オープニングをこの曲にすることで、ライブ会場が一体となるのは分かりますね♬
それにこの動画、完全にBON JOVI教の集会ではないですか。
是非とも入信してみたい(*゚∀゚*)













読んで下さりありがとうございます✨